白保のピーゴロの坂を登り、左手に少し折れたところに。
『 スゥスフツ(獅子口)』がありました。


まるで、獅子の口の形をした岩。
昔から、地元の人の地理的目印として親しまれてきたそうです。
迫力ある形。

下は、白保小学校の校庭の3本の木。
アコウ・ガジュマル・デイゴ。
昔から子供達を見守って来た、故郷の木だそうです。